佐久長聖中学校

新世界の扉を開けて成長しよう。

これからはじまる6年間。
勉強も部活も思いっきりやりましょう。
挑戦する前に悩むのではなく。
挑戦することから生まれる前進を大切にしましょう。
不安が入り交じったドキドキが、ワクワクに変わる時、
新しい世界がはじまります。成長の扉が開きます。
すべての世界は夢見る君のためにあります。
さぁ佐久で君の夢を咲かせるALL NEW WORLDへ。



《佐久長聖中学校》

三位一体の教育

三位一体の教育  中学・高校の6年間は豊かな心や感性を養う、かけがえのない時間。佐久長聖は「確かな学力・豊かな人間性・可能性への挑戦」を学校目標とし、生徒一人ひとりが豊かな人間性を育み、夢に向かってのびのびと学び続ける中高一貫教育を行っています。
  その柱を成すのが「授業」「体験学習」「館生活」が三位一体となった教育です。創造的で高い学力と態度を育成する授業、地域や自然とのふれあいを通して道徳的価値と判断力を実践する体験学習と海外研修、そして仲間との関わりを通して「人間関係力」を磨き、自立(律)心を育む館生活。
  本校は創設者、市川千晃先生の「種を蒔くに時あり」の言葉を理念に、この三つの貴重な教育機会を通して、確かな学力と豊かな人間性、高い志をもった若者を育て、生徒一人ひとりの夢を咲かせます。